赤馬の径を歩く。


「華蔵寺」を出ると、「赤馬の径」を歩く事になります。

akamiti1.jpg


akamiti2.jpg


akamiti3.jpg


まぁ、その前に正午を過ぎましたので「コンビニで昼食」を

サンドウィッチを買って、店の片隅で流し込みます。(-_-;)

では、再び歩き始めます。


赤馬の径途中には、このような資料看板?がいたる所にあります。

akamiti4.jpg

akamiti5.jpg


akamiti6.jpg


akamiti7.jpg

現在地、わかりやすいように「黄色」です。 おいらは今ここにいます。

akamiti8.jpg


akamiti9.jpg


akamiti99.jpg




資料もいろいろありますので、見てみると吉良公は地元領地にはあまり帰ってないとか。?

どの説が真意なのか、おいらには関わり御座いませんのでわかりません。




いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    













吉良 華蔵寺。No2


ここ華蔵寺の奥の方には「赤馬会館」があります。

k1.jpg

「吉良さんは赤馬にまたがって、領内を廻りました。赤馬先生(N・N)が

集めた赤馬、約4000点展示してあります。ご自由にご覧下さい。

k2.jpg


k3.jpg

このようにショーウィンドー(ガラスケース)で展示されています。

写真に収めるのは難しいので、⇓ これだけです。^^;

k4.jpg

では、そろそろ御いとま致しましょうか。 帰ります。

k5.jpg

こちらも裏口から入ったみたいなので、帰りは山門を通ります。(~_~メ)

k6.jpg

山門の前(門前)には、小さな池があり「スイレン」が咲いていました。

k7.jpg
⇓ 久しぶりに「花」が撮影出来ました。(^_-)

k8.jpg

k9.jpg


k99.jpg

吉良上野介義央については、この後「赤馬の径」へと続きます。





いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    












吉良 華蔵寺。

華蔵寺。山号を「片岡山(へんこうさん)」と言い吉良上野介義央公の曽祖父である吉良義定が旗本として吉良家を再興した際に父義安の菩提を弔うために慶長5年(1600年)に創建した臨済宗寺院です。吉良家墓所には義安以下、代々の墓が建ち並び、毎年、吉良公の命日である12月14日には毎歳忌(まいさいき)法要が行われ、たくさんの参拝客が訪れます。

kegonji1.jpg
左横の山門に通じる石段は急なうえ、かなり傷んでいて使用禁止?!

kegonji2.jpg



kegonji3.jpg


kegonji4.jpg

kegonji5.jpg

『 本 堂 』⇐ click。

kegonji6.jpg

「 吉  良  家  墓  所 」 ⇓

kegonji7.jpg


kegonji8.jpg

kegonji9.jpg



kegonji91.jpg


kegonji92.jpg


さて、!  忠臣蔵。 あまりにも「美談」過ぎるように思います。??

まったく無関係のおいらには、どっちでもいいことだと思うけど。

「華蔵寺」 まだ  つ    づ     き   マス。(;´・ω・)





いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    












祥雲山 花岳寺。

おいらが説明文を書くより、看板をじっくり読んで下さいませ。m(__)m

「国宝 金蓮寺阿弥陀堂」から、かなりの距離を歩いて「花岳寺」へ。

kagakuji1.jpg

「吉良上野介義央」 赤馬でお散歩。(・・? ^^;

kagakuji2.jpg

kagakuji3.jpg

kagakuji4.jpg

「 本  堂 」。  後は看板ばかりです。興味ある方はじっくりお読み下さい。

kagakuji5.jpg

kagakuji6.jpg

kagakuji8.jpg

kagakuji9.jpg

kagakuji99.jpg

こりゃぁ 楽で良いわい。! ^m^


良く調べると、「花岳寺」って赤穂「兵庫県」にも有るのですね。^^;






いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    









国宝 金蓮寺阿弥陀堂。


お寺ばっか !  この後も寺めぐりが続きます。 もー飽きたよ。


konrenji1.jpg
中央 奥に見えるのが「阿弥陀堂」で御座います。

konrenji2.jpg

konrenji3.jpg

konrenji7.jpg

konrenji6.jpg



konrenji4.jpg

konrenji5.jpg

まぁ 宗教に興味ねぇのがお寺巡りなんかしても説明しようがありまへん。!


konrenji8.jpg

konrenji9.jpg


この後も、あと幾つ寺めぐりが有るのだろうか ・・・・ ? 

はっきりこいて、この後はお寺ばっかだよ ・・・ (^.^)/~~~

(-人ー) ・・・・・・・・・・・ 



もーー、記事UPするのもいやになって来たダニ。(;´・ω・)








いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    













旧糟谷邸。邸宅拝見。


では、旧糟谷邸に入らせて頂きます。通常は正面の店の入り口。?

糟谷家本来の玄関は、⇓写真の左奥にあります。 ワカル?

teitaku1.jpg


teitaku2.jpg


teitaku3.jpg


teitaku4.jpg


teitaku5.jpg


もー! メンドクサイのでこっちをご覧 ⇓ あそばせで御座います。







いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    








旧糟谷邸。長屋門~庭園。


あぁあ! めんどくせーなぁ ブログ!  誰も応援なんてしてくれないし

おいらが一方的にポチポチしてるだけじゃん ・・・ <(`^´)>

mattaku ahorasiku natade gozaru

今日は「おきてがみ」訪問致しません。  やりがいねぇもんなぁ

もー おきてがみ 外そうかなぁ ・・・ 時間ばかりかかって! ・・・


では本題に戻ります。邸宅を見るのに本来のコースをたどります。

土蔵から出て、一番目に目に付いた所。 「 高井戸 」。

ido.jpg

「 高井戸 」っつてもお前ら知らんだろ~~。 ^m^

当地は土地が低く浸水の心配がありました。この井戸は浸水時にも汚水や

海水が井戸に入らないように工夫されたものです。


この高井戸は、宝暦11年(1761)の御巡見の絵図面に記載があり、

屋敷建立当時からのものと思われ、昭和20年頃までは、屋根が付いていました。

明治22年の高潮被害の時には、住民の命水となりました。



では、お屋敷に入らせて頂きます。 こちらが入場門?のようです。

iriguti.jpg

道なりに進んで行くと、目に入ったのは 「 長屋門 」です。 ⇓

mon.jpg

まぁ、その前に「 屋敷の見取り図 」でもご覧ください。⇓

mitorizu.jpg

長屋門説明。⇓    書くより写真の方が手っ取り早い。(;´・ω・)

mon1.jpg

そのまま、「 庭園 」の方へ吸い込まれます。

niwa1.jpg

こちらの庭園は「苔」を守る為か、「土足厳禁」になっております。!

入り口を入って、左側を見た図です。 見た方向に進んで行きます。

niwa2.jpg


niwa3.jpg


niwa4.jpg


niwa5.jpg

つ       づ         く   。







いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    



















吉良三人衆を訪ねて   旧粕谷邸。


「尾崎士郎記念館」を見終わると、此処はもう「旧粕谷邸」の敷地内です。

此処を紹介するには、長くなりますので分けてUPして行きます。


まずは「土蔵」を見学します。

dozou1.jpg
と、思ったら「 イスノ樹 」を見学です。^^;

dozou2.jpg

dozou4.jpg


dozou3.jpg


これでやっと「土蔵」を見学できます。 が土蔵内の写真はありません。

dozou5.jpg


dozou6.jpg

このお屋敷を拝見して、すごい豪農・豪商だったんでしょうなぁ。(゜-゜;)

つ       づ         く







いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    












吉良三人衆を訪ねて   尾崎士郎記念館。

海蔵寺の裏は、「吉良図書館」です。図書館の脇の細い路地を進むと

図書館裏に出ます。⇐ ややこしい (;´・ω・)  とにかく裏  裏です。

右に『 尾崎士郎記念室 』⇐ click。左に「旧糟谷邸」があります。

あのー  毎日丁寧に読んで頂かないと話は理解(続き)出来ませんので、

その辺は、当方責任は負いかねますので一切お尋ねは無視致します。(__)

「尾崎士郎記念室」入り口には、胸像があります。(下 読めるかな?)

sirou1.jpg

読めなければ、下⇓をご覧ください。

sirou2.jpg

「 記念室 入り口 」

sirou3.jpg

残念ながら、こういう所の館内の写真は御座いません。



⇓ 尾崎 士郎が語る「人生観」。

sirou7.jpg

昭和32年12月  尾崎 士郎  生前の遺書。⇓

sirou8.jpg



sirou4.jpg

⇑    ⇑    ⇓    ⇓

sirou5.jpg



いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    









吉良三人衆を訪ねて  海蔵寺。


西福寺から、800mほど歩くと、『 海 蔵 寺 』です。⇐ click。

萩原山 海蔵寺 浄土宗西山深草派  本尊 阿弥陀如来坐像

kaizou1.jpg

裏口から、堂々と侵入して行きます。 (-_-;)


裏口から入ると直ぐに、「梵鐘と鬼瓦」が地面に鎮座されています。?

kaizou2.jpg

無宗教ゆえに、宗教的な事はまったく無知でありますので説明は無理。!

kaizou3.jpg

kaizou4.jpg
御本尊などもったいなくて・・・ 写せるわけねぇだろ~~っ!


どんどん進んで、「 鐘  楼 」。

kaizou5.jpg


境内には立派な「松」が。もうすぐ「保存文化財」になりそう。?

kaizou6.jpg



でぇ、裏口から入って来たので、出口は正門でっす。? (・・?

kaizou7.jpg

門前正面には、石仏が五体鎮座されております。意味不明 ・・・ (・・?

kaizou8.jpg


kaizou9.jpg




いつも有難う御座います。m(__)m

    にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ    













カレンダー

04 | 2015/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

おきてがみ


ランキング

▼ 応援よろしくお願い致します。▼
    

    blogramのブログランキング

里親募集

ご来場有難う御座います。

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR